『介護脱毛』超高齢化社会で拡がる「自分の老後や認知症の備えに」

(更新日:2020年9月8日)

【将来に備えて・・・】
ミドル世代が注目する「介護脱毛」その誕生秘話と需要


昨今、高齢者が高齢者を介護する「老老介護」や介護する側とされる側の双方が認知症を発症している「認認介護」、「孤独死」など、少子高齢化に伴う介護の実態が社会問題となり、ニュースや新聞などで報道されています。
 
2025年には国民の5人に1人が「75歳以上の後期高齢者」になると言われており、『2025年問題』として介護・医療費などの社会保障費の急増も懸念されています。少子化が進む一方で要介護の高齢者が増加するため介護人材の確保は難しくなり、“病院から在宅へ” と、自宅で高齢者を介護する「在宅介護」も今後ますます増えると見込まれています。
 
そのような背景の中、いま自身の老後に備えて『介護脱毛』を希望される中高年男女が増えているのをご存じでしょうか。
 
「自分の老後を想定し、将来介護される立場になった際に清拭や排せつ後のふき取りなど第三者の介護者に負担とならないように、あらかじめデリケートゾーン(Vライン、Iライン、Oライン)の毛の脱毛をしておくこと」。
この行動をリゼクリニックにて『介護脱毛』と命名し、2017年に発表
したことが始まりです。
 

『介護脱毛』という言葉が生まれた、そのきっかけとは?

「自分の老後を見据えて、アンダーヘア脱毛を希望される40代以上の患者さまが最近増えている――。」
 
2016年の秋口、医療脱毛専門院『リゼクリニック』(以下、当院)の現場スタッフからの声をきっかけに、「ご契約をされた45歳以上の女性患者さまの件数」を調べたところ、実際に右肩上がりでミドル世代の来院人数が伸びていることが分かりました。
 
当院ではこの点に着目し、2017年1月10日~1月11日の2日間、40~50代の一般女性330名を対象に【老後・介護 に関するアンケート調査】を実施。
 
調査の結果、9割以上(92.2%)の女性が「老後に不安」を感じており、将来、7割以上(72.1%)が第三者から介護を受けることを意識し、8割以上(84.8% )が介護の際に見られて一番恥ずかしいのは「局部」であり、ワキや局部などの脱毛を意識する中高年女性が多くいることが分かりました。
 
この調査結果をもとに、「自分の老後を想定し、第三者の介護者に負担とならないよう、来るべき将来に備えあらかじめ脱毛をしておく」、この行動をリゼクリニックにて『介護脱毛』と命名。
2017年1月18日にプレスリリースとしてまとめ、メディアへ発表したのが、『介護脱毛』誕生のきっかけです。
 
なお、当院『リゼクリニック』の場合、開院年である2010年9月から2020年8月末にかけて、「アンダーヘア脱毛を契約された40歳以上の女性患者さま数」はここ10年間で【75倍(75.0倍)】と右肩上がりに伸びております。
 
また、【前年度(2018年9月1日から2019年8月31日まで)】と比べ、【今年度(2019年9月1日から2020年8月31日まで)】の1年間は当院の場合、新型コロナウイルス感染症拡大による緊急事態宣言より、全23院を約3週間休診(2019年4月中旬からゴールデンウィーク明け)や、休診解除後も5月6月においては受け入れの患者様人数を制限するなどの対策をおこなっておりましたが、特にご契約者は減ることなく、前年比は【1.62倍】に。(正式な来院人数は非開示)

また『介護脱毛』に性別制限はありません。
 
当院の場合、男性の脱毛専門院『メンズリゼ』がありますが、実際に「メディアでみて興味を持った」「つれあいがケアしていていいなと思った」など、介護脱毛を希望される男性はいらっしゃいます。
 
『介護脱毛』に関わらず、今の時代アンダーヘア脱毛を希望する男性は多く、『メンズリゼ』の場合、ヒゲ脱毛に続いて2番目にご希望が多い部位が『アンダーへア脱毛』になります。
 
なお、参考までに、2014年9月から2020年8月末にかけて、男性専門の医療脱毛院『メンズリゼ』にて「アンダーヘア脱毛を契約された40歳以上の男性患者さま数」は以下のグラフの通り【約125倍(125.1倍)】と右肩上がりに伸びております。
 
また、上記の女性患者さま同様、【前年度(2018年9月1日から2019年8月31日まで)】と比べ、【今年度(2019年9月1日から2020年8月31日まで)】の1年間、新型コロナウイルス感染症拡大による緊急事態宣言より、全23院を約3週間休診(2019年4月中旬からゴールデンウィーク明け)や、休診解除後も5月6月においては受け入れの患者様人数を制限するなどの対策をおこなっておりましたが、特にご契約者は減ることなく、前年比は【1.41倍】に増えております。(正式な来院人数は非開示)
 

 

介護者にとって負担が大きく、終わりが見えない
「排泄のケア(排泄介助)」

自分の意志で自由に動ける40代~50代のうちは、老後はまだ先のことのように感じるかもしれません。
しかしながら、「自分が介護される時」を想像してみてください。
 
ベッドで寝たきりになり、おむつを着用した状態で排泄すると、おむつの中は尿や便でいっぱいになります。
もしかすると認知症になってしまっていたら、どうでしょうか。
そのとき、だれが介護してくれるでしょうか?
大切な人の介護でも「排泄物の処理となると抵抗がある」という方も多く、実際に当院が2019年1月に行なったアンケート調査では、介護経験がある40・50代の女性に「介護で大変だったことは?」と伺ったところ、トップ回答には「排泄の介助」が挙がり6割以上(63.8%)の女性が回答されています。(以下グラフ参照)

 

『介護脱毛』を希望されるミドル世代が多い理由と、そのニーズ

いまの40~50代は、親や家族の介護を経験することが多い年代でもあります。
 
親の介護でオムツ交換や身体を拭く際にムダ毛があることで「身体の清潔を保つことが大変だった」という方が、「だからこそ自分が介護を受ける立場になった時には、介護者の手を煩わせたくない」と、ご自身の経験から『介護脱毛』を希望される方もいらっしゃいます。
 
また、近年『介護脱毛』という言葉の認知度が上がってからは、介護をした経験がなくても〝介護や認知症になったときのために自分も備えておきたい〟と、「くるべき将来」に備えて、介護脱毛をされる方々も増しています。
 
その他「介護脱毛を希望される理由」としては、「脱毛自体が身近になった」ことや、「子育てを終え、自身に費やせる時間が持てるようになった」、「白髪になると脱毛ができないため」などの事が需要の背景にあると言えます。
日本の高齢化が進む中で、近年メディアで介護の問題が扱われることが増えたことも、ミドル世代にとって「自分の老後を考える」きっかけとなり、「介護脱毛をしよう」と決断する要因のひとつと言えるでしょう。
 
なお、【2017年1月】と【2019年8月】に40~50代の女性を対象に当院が実施した「介護脱毛」に関する意識調査を比較すると、『介護脱毛をやってみたい』と回答した女性は、2017年1月の調査時(23.0%)よりも、2019年8月の調査時(53.9%)と比べ「30.9%増加」しており、2019年8月には、半数以上の女性が「介護脱毛をしたい(53.9%)」と回答。
『介護脱毛』のニーズが上がっていることが分かります。
 

 

『介護脱毛』のメリット(大地まさ代医師による解説)

実際に、『介護脱毛』には、どのようなメリットがあるのでしょうか?
【リゼクリニック新宿院院長 大地まさ代医師】の解説のもと、大きく分けて以下3点のメリットを紹介します。

陰部の炎症の予防

排泄に関する介助時では、デリケートゾーンはきれいに拭き取ったつもりでも陰毛や、皮膚に排泄物が残りがちです。脱毛することで排泄のケアがしやすくなり、炎症や感染症の予防につながります。
 

おむつ交換時の匂いの軽減

陰毛が多い状態でおむつを使うと、雑菌が増殖しやすく、悪臭が出やすくなります。
アンダーヘアの量を減らしてケアがしやすくなると、匂いの問題が軽減できます。
 

おむつ交換の清拭が楽になる

高齢で介護を必要とする状態の方は免疫力が低下している場合も多く、
またオムツなどでは菌の増殖が増え、より感染症のリスクは高くなります。
そのため、トイレでの排泄介助や、オムツの交換の際に、介護者はより丁寧に清拭をする必要がありますが、
ごしごし拭いて肌を傷つけてしまってはよくありません。
介護脱毛をすることにより介護する側が陰部の状態をしっかりと確認できるので、清潔さを保ちやすくなる効果があります。
 
 
介護脱毛のメリットとしては、やはり『介護脱毛』を事前に行なっておくことで、感染症や皮膚トラブルのリスク、オムツ交換の際の臭いが軽減されたり、清拭が楽になる事は、介護される人、介護する人、双方にメリットが大きいと考えられます。
 
また、「アンダーヘア脱毛時のデザイン」について、気になさる方も多いと思います。
当院では、「無毛」はもちろん、「逆三角形」や「I型」など、様々なデザインのご希望にも対応が可能です。
 
私が院長を務めるリゼクリニック新宿院に限った場合、「無毛とデザイン脱毛をされる患者さまの割合」については、ほぼ半々くらいだと感じます。年齢が高い方は、温泉などの公共施設利用の際に人目が気になることや、白髪だけが残ると目立つことなどを気にされ、デザインを選択される方が比較して多いようです。
 

『介護脱毛』で示されるVIOとは、具体的にどの部位?

VIOとはアンダーヘアのことを指し、当院での脱毛範囲は以下の通りです。
 
●Vライン(ビキニライン)
左右の腰骨の上を結んだ線より下部から、脚の付け根のラインより上部まで
 
●Iライン(性器周り)
女性器の周囲と女性器と肛門の間の部分
 
●Oライン(肛門周り)
肛門を中心に半径2cmの部分
 
当院の場合、「VIO脱毛セット 5回コース」があります。
1回の照射でかかる時間は約30分。施術者は、女性患者様なら女性看護師が担当いたします。
 
アンダーヘア脱毛は、5回ほどの通院・照射で満足される方が多いです。
Vラインはお好みのデザインによって変えられるので、患者さまの希望によって照射回数が変わってきます。
1、2回目は全体の毛量・密度を減らすために全体に照射を。3回目以降は無くしたい部分を照射し、5回かけて理想の形に近づけていきます。
 
 

『介護脱毛』をする際の注意点(2点)

白髪になると脱毛できません

医療レーザー脱毛は、黒色や茶色(メラニン色素)に吸収される波長のレーザーを照射して熱を伝えて、毛根や周囲組織を破壊することで脱毛の効果を得るため、白い毛には反応せず脱毛効果はありません。
 
介護脱毛を希望される方は、白い毛が増える前に脱毛しておくことをお薦めします。脱毛の普及とともに、このメカニズムを知っている患者さまも増え、“脱毛できる最後のチャンス”と駆け込み需要も生まれています。
 

デリケートな部分だからこそ医療脱毛がおすすめ(医療脱毛とエステ脱毛の違い)

私ども『リゼクリニック』が提供している『医療脱毛』は、医師または医師の監督・指導のもと看護師が行なう脱毛です。許認可を受けた医療用レーザー脱毛機を使用しており、効果が確実な脱毛方法です。
 
一方『エステ(エステティック)脱毛』は、使用する機器(光脱毛器)の出力が弱いため、『医療脱毛』と比べ効果が出るまでに時間がかかり、さらに時間が経過すると毛が元の状態に戻ってしまうことがあります。
 
一時的であっても減毛が可能な程度のエネルギーを照射する処置は「医療行為」になるため、本来エステサロンでは脱毛行為を行なうことができません。
 
 
『介護脱毛』で脱毛するアンダーヘア部分は特にデリケートな部分です。
『医療脱毛』は、脱毛効果はもちろんですが、万が一肌トラブルが発生した場合、クリニックであればその場で医師が適切に対応(治療)するため、安心して施術いただけると思います。
 
また、脱毛照射時の痛みを不安に思われる方もいらっしゃると思いますが、クリニックであれば麻酔を使用することが可能です。痛みに弱い患者さまのために2種類の麻酔(表面麻酔と笑気ガス麻酔)を用意しています。
 
※以下写真は、当院で『介護脱毛』時に使用する機械『ジェントルYAG(Nd-YAG、熱破壊式)』。ジェントルYAGは、他の機械に比べて波長が長いためより深くまで熱が到達するので、濃く根深い毛に対しても効果を発揮します。
 

 
 

実際に当院で『介護脱毛』をされた患者さまの声

▼40代の女性(介護士)
認知症の利用者のおむつ交換時、陰毛に絡みついた汚物が固まりカピカピの状態になっていたのを清拭したときに、〝痛いじゃない!〟〝何やってるのよ!〟〝暴力反対~!〟と、利用者に強く抗議されるときがあります。
自分が介護される立場になったときに、こんなことを介護のプロとして言いたくないと思ったことが、介護脱毛に踏み切るきっかけとなりました。
老人になると毛は薄くなるとはいうものの、やはり長い毛が残ってしまったり、剛毛の方はしっかりと毛は残ります。介護する立場として、特に肛門周りに毛があるのとないのでは清潔さを保つ点でも有効だと感じます。
 

 

▼50代の女性(主婦)
アンダーヘア脱毛に興味はあったものの、専門機関には若い子たちがたくさんいて行きづらいと勝手に敬遠していたが、テレビで介護脱毛の特集をみてから、突然「わたくしごと」になりました。
実際に介護経験はないものの、自分が年を取って介護が必要になったときに、一人娘であるお嬢様に介護をされることを想定して、いまのうちに介護脱毛を・・・と、始めました。
今までに5回コース中、4回VIO脱毛をしている中で、ずいぶんと脱毛効果も実感おり、すこしは介護されるときに、下の世話では娘に迷惑かけないかな・・・と不安がなくなった。安心感。
介護されるときでも恥じらいがまだ残っていると思うので、そういう(不安)がなくなりましたね。
 

 

▼60代女性(主婦)
父の介護を1年間経験し、介護される人、介護する人、双方にメリットが大きいと考え、お手間を取らさないようにという気持ちで自らのVIO脱毛を決意しました。
脱毛をしてもらうと思いのほか快適で、もっと早くしておけば良かったと思うほどです。
 

 
 
生きていると、いつかは訪れる『老後』。
誰でも、自分が排泄の世話をされる側になる可能性があります。
 
介護してくれる第三者のために、そして、自分自身のために、行動できるうちに備えておく。
『介護脱毛』は、将来に向けた準備の一つといえます。
 
アンダーヘアを脱毛しておくことで、介護する側もされる側も負担が軽減されることは間違いありません。
介護脱毛で毛を断捨離してこれからの生活を快適に過ごすための準備を、あなたも始めてみませんか?
 

▼参考データ/ 医療脱毛専門院『リゼクリニック』調べ
◎2017年1月18日 【40~50代女性】5人に1人「介護脱毛、希望。 」~9割以上「老後に不安」、7割以上「将来介護されることを意識」

◎2017年8月17日 女性6割以上『介護脱毛』希望 ~ 男性回答の約2倍

◎2018年8月7日 ◆父親の介護、女性の8割(83.7%)が「抵抗あり」-「敬老の日」直前!30~50代男女へ調査-

◎2019年1月16日 アンダーヘア脱毛の新常識!脱毛ブームは中高年まで浸透~介護経験者の6割以上『介護脱毛』は必要と回答~

◎2019年8月23日 【敬老の日/老後の不安を女性40~50代へ再調査】過半数「介護脱毛したい(53.9%)」と回答/2年前の調査から30.9%増加

◎2020年8月19日 【 『敬老の日』/脱毛ブームは中高年にも浸透】女性5割以上「介護脱毛、希望。」男性も3割に迫る(40~50代男女へ調査)

 
▼その他、「アンダーヘア脱毛」に関するトレンド
●『妊活脱毛』妊娠前にVIO脱毛しておきたい意外な理由とは?

●『ハイジ男子』急増中!男性でも約7割がアンダーヘアのムダ毛処理をしている

●『アスリート脱毛』スポーツ選手やアスリートほか運動愛好家たちが脱毛する理由


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