10回払いでご利用いただいた場合
お支払金額
スタッフの技術力×
3種の脱毛機
肌質・毛質に合わせ
効果を最大化
値段が変わらない。
追加費用ゼロ
カウンセリング・
再照射もすべて無料
予約が取れる+
有効期限5年
全国29院。生活が
変わっても続けられる
3種の麻酔で
痛みに対応
クリーム・笑気・
テープから選べる
開院16年・29院・
26万人の実績
医師が責任をもって
ケアする医療体制
初回契約限定
※すべて割引前の料金
全施術対象
分割手数料
無料キャンペーン
最長
10回
まで
10回払いでご利用いただいた場合
※別途審査が必要です。※提携院ではご利用いただけません。※予告なく終了する場合がございます
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全身+VIO+顔の場合
最長
24回
まで
※別途審査が必要です。※提携院ではご利用いただけません。※コース料金のみ
1回ずつのお支払いなら
都度払い
全施術対象
分割手数料
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最長
10回
まで
10回払いでご利用いただいた場合
※別途審査が必要です。※提携院ではご利用いただけません。※予告なく終了する場合がございます
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\ご好評につき院拡大中!\
リゼクリニックではより脱毛効果にこだわるため、
ニードル脱毛の提供を開始いたしました。
レーザー脱毛の仕上げや、
1本1本処理したい部位に最適です。
※対象院:札幌院、仙台院、大宮院、柏院、池袋院、新宿東口院、渋谷院、銀座院、立川院、
町田院、名古屋駅前院、京都河原町院、大阪梅田院、神戸三宮院、広島院、福岡天神院
※院名は眉周りのみ取り扱っております。
※剃り残しに対するサービスであるため、必ず事前にご自身でシェービングをお願いいたします。
※ご利用には別途審査が必要です。
※提携院ではご利用いただけません。
脱毛はどこで受けても同じだと思っていませんか?
同じ医療脱毛でも、脱毛機の出力設定や照射方法などの施術スタッフの技術によって効果が大きく変化します。
リゼクリニックでは、日々医療脱毛を扱う経験豊富なスタッフが3種の脱毛機を使い分け、肌質・毛質に合わせた照射を行うことで、1人でも多くの患者さまに高い効果をご実感いただけるよう努めています。
医療用の麻酔が使用できます。また、スタッフによる声がけ、照射パワーの調整など患者さまのストレスを最小限に、医療脱毛の高い効果を提供するよう努めています。
脱毛にはリスクがあります。
私たちは、リスクを包み隠さずお話し、万が一の際には医療機関としての責任をもって治療やアフターケアを行います。
独自の予約ルールや、新規専用の当日枠の廃止など、スムーズにご予約いただけるよう取り組んでおります。また、有効期限は5年・全国の院へ予約可能で、ライフスタイルの変化にも対応可能です。
さらにリゼクリニックなら
明朗会計
値段が変わらない。追加費用ゼロ
無理な勧誘なし。カウンセリング・再照射・肌トラブル治療費もすべて無料。
安心・信頼
開院16年・29院・26万人超の実績
持病・肌トラブルも医師に直接相談できる。
硬毛化・増毛化にもニードルで対応。
はじめまして。
改めまして、
リゼクリニックです。
はじめまして
リゼくまです
全国29院
リゼクリニックの医療脱毛が
全国で受けられます。
私どもリゼクリニックは『正しい脱毛で、日本中を笑顔に』をビジョンに、当院にしかできない「正しい脱毛」を追求しております。
2010年の開院当初より、日々進歩する脱毛医療にも迅速かつ柔軟に対応し、脱毛の技術はもとより、常に患者さまの気持ちに寄り添うことを最重要と考え取り組んでおります。
カウンセリングは無料です。まずはご相談だけでも、ご来院を心よりお待ちしております。
| 略歴 | |
|---|---|
| 2021年 | 東京女子医科大学医学部医学科卒業 |
| 2021年 | 名古屋市立大学病院附属西部医療センター |
| 2022年 | JA愛知厚生連足助病院 |
| 2022年 | 名古屋市立大学病院 |
| 2023年 | 湘南美容クリニック 入職 |
| 2023年 | リゼクリニックのリードドクターとして兼任 |

医療脱毛とは、医療従事者が、医療機器を使い脱毛する医療行為です。医師の指示のもと医療従事者が医療脱毛機を使って脱毛サービスを提供します。
医療脱毛は、毛の黒い色素に反応するレーザーを使用して毛根にある毛を生やす機能を持つ細胞を破壊します。それにより、ムダ毛の発毛を遅らせたり、発毛自体をできなくすることで効果を提供しています。
医療脱毛とエステ脱毛の一番の違いは「脱毛効果」です。
医療脱毛では、発毛に関わる細胞を破壊できますが、医療従事者ではないものが細胞を破壊すると医師法17条に反します。そのため、エステサロンでは細胞の破壊はできず、一時的な「抑毛」「制毛」にとどまります。
| 医療脱毛 | エステ脱毛 | |
| 脱毛機 | 特別な認可が必要な医療機器 | 認可は不要 家庭用脱毛器と同じ脱毛理論 |
| 医師の診察 | 医師の診察がある 肌状態を見極めた施術が可能 |
カウンセラーのみ 肌状態の正確な診断は難しい |
| 資格 | 有資格者が施術 高い技術で施術可能 |
無資格者が施術可能 施術スキルにばらつきがある |
| 痛み | 麻酔で軽減が可能 | パワーを下げる必要がある |
| 肌トラブル | 医師が在籍 院内で迅速に対応できる |
店舗内で対応できず 別途クリニックへ受診が必要 |
| 施術回数 | 約5回 | 18回以上 |
| 脱毛期間 | 短期間で脱毛完了 | 長期間かかる |
| 費用 | 少ない回数で完了するから コストパフォーマンスがいい |
完了までに回数が必要なため 最終的に高額になりがち |


医療脱毛は、毛根にある毛を生やす機能を持つ細胞を破壊します。破壊された毛根は毛を生やす機能が失われ、いわゆる「永久脱毛」を提供することができます。
施術回数が少ない理由として、医療脱毛では1回の照射で全体の10%〜20%の毛に効果があるとされています。また、1度レーザーで破壊された毛根細胞は毛を生やす機能が失われ、半永久的に脱毛の効果を維持できます。そのため、個人差はありますが、リゼクリニックでは5回コース終了後には多くの患者さまが満足しています。
脱毛はリスクを伴う施術です。医療脱毛の場合は医療機関として開院したクリニックで脱毛を行うので医師が駐在しています。そのため、万が一の肌トラブルも迅速に診察や処置を行うことが可能です。
医療脱毛を行うことで、毛量が少なくなり肌トラブルの原因である自己処理の回数が減ります。また、毛が密集しているVIOやワキなどのムダ毛が無くなることで、蒸れ・痒み・かぶれ・臭いの改善も期待でき、清潔に保つことができます。

毛には「成長期・退行期・休止期」のサイクルがあり、レーザーが効果を発揮するのは成長期の毛のみです。体毛の約20~30%しか常に成長期にないため、1回の照射ですべての毛に作用させることはできません。そのため、毛周期に合わせて複数回の施術を繰り返すことが、効果的な脱毛完了への近道となります。
施術の間隔は部位によって異なります。毛周期が短い顔やVIOは約1~2か月ごと、体は約2~3か月ごとが一般的な目安です。この間隔を守ることで、成長期の毛を効率よく照射でき、より少ない回数での完了が期待できます。間隔を空けすぎると毛が再び休止期に入るため、計画的な通院が大切です。
個人差はありますが、5回コース終了までの総通院期間は半年~1年半程度が目安です。毛質・肌質・部位によって経過は異なりますが、多くの方が5回のコース終了後に満足できる状態に達しています。通院の負担を最小限にしながら脱毛を完了したい方には、医療脱毛が特に適しているといえます。

アレキサンドライトレーザーはメラニン色素によく吸収されるため、黒い毛や太い毛に対して低出力でも高い脱毛効果を発揮します。皮膚への深達度が浅く、他のレーザーに比べて痛みが少ないのも特長のひとつです。一方で、メラニンが少ない産毛には効果が出にくいため、脱毛したい部位や毛質によって向き・不向きがあります。
ダイオードレーザーはさまざまな肌質・毛質に対応でき、細い産毛にも効果が期待できます。多少の日焼け肌や色黒肌にも照射が可能で、肌トラブルのリスクが低く扱いやすい脱毛機です。アレキサンドライトレーザーより深達度は深いものの大きな差はなく、痛みも比較的少ないため、幅広い方に適しています。
ヤグレーザーは3種類の中で最も波長が長く、毛の最も深い部分までレーザーを届かせることができます。そのため、ワキやVIOのような太くて濃い毛の脱毛に特に効果的です。一方、産毛は毛根が浅い位置にあることが多いため、波長の短いレーザーの方が適しているケースもあります。部位に応じた使い分けが効果を高める鍵となります。

脱毛には、施術後の赤みや毛嚢炎(毛包炎)、増毛化・硬毛化や火傷など、様々なリスクが伴います。医療機関で脱毛を行うことで、駐在している医師が万が一の肌トラブルも迅速に診察や処置を行うことが可能です。
医療脱毛では、医療機関にのみ使用が許可された医療レーザー脱毛機を使用しています。毛根細胞を破壊する行為(=脱毛)を行い、効果を得ているため少なからず痛みを伴います。痛みの感じ方は脱毛機によって異なりますが、「輪ゴムで弾かれたような痛み」、「照射箇所が徐々に熱くなる」など、さまざまです。医療機関で行う医療脱毛であれば、同時に麻酔を使用して痛みを軽減することも可能です。
美容目的の医療脱毛は、健康保険の適用外となるため、施術費用は全額自己負担となります。ただし、多毛症(先天性または薬剤性)など医師が医療上の必要性を認めた場合には、保険適用となるケースもあります。ご自身の状況について不明な点がある場合は、カウンセリング時に医師に相談されることをおすすめします。
美容目的の脱毛は「治療」に該当しないため、医療費控除の対象外となるのが原則です。一方で、毛嚢炎(毛包炎)や多汗症の改善など、医師が治療目的と判断した場合は申請できる可能性があります。医療費控除の適用可否は個人の状況により異なるため、確定申告前に担当医師やクリニックのスタッフへご確認ください。
医療脱毛を受けるクリニックを選ぶ際には、医師が駐在しているかどうかを確認することが大切です。肌トラブルが発生した際にその場で診察・処置が受けられる体制が整っているかどうかは、安心して通い続けるための重要な基準になります。施術後のケアや追加診察が無料で受けられるかどうかも、事前に確認しておきましょう。
医療脱毛で使用されるレーザー脱毛機には、アレキサンドライトレーザー・ダイオードレーザー・ヤグレーザーなど複数の種類があります。それぞれ得意とする毛質や肌質が異なり、痛みの感じ方にも違いがあります。クリニックによって導入している機種は異なるため、カウンセリング時に自分の肌質・毛質に合った機器を使用しているか確認することをおすすめします。
麻酔や保湿ケアが別途費用になるクリニックもあるため、提示された料金に何が含まれているかを事前に確認しておくことが大切です。また、無料カウンセリングを実施しているかどうかや、しつこい勧誘がないかどうかも、長く安心して通えるクリニック選びの基準のひとつです。納得のいくまで質問できる環境が整っているかも、ぜひ確かめてみてください。