脱毛専門のリゼクリニック
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日焼け時は脱毛NG!その理由とリスクについて解説

2015.04.27(更新:2022.04.13)

日焼けは、
脱毛時の痛みや火傷のリスクを高め、
効果を低下させることにも繋がります。

日焼けがNGな理由

脱毛は、黒い色素に反応する光線やレーザーを使用しており、毛根にある毛を生やす機能を持つ細胞を破壊することで効果を提供しています。その際、肌が日焼けしているとレーザーが皮膚の色素に反応してしまい、様々なリスクや効果の低下につながる可能性があります。安全で効果的な脱毛のためには、脱毛期間中の日焼け対策を心がけることが大切です。
 

照射時に痛みが出やすい

日焼けした肌にレーザーが反応すると、毛根細胞だけに反応する場合に比べ、より強い痛みを伴います。日焼けの程度が低くてもレーザーが反応してしまう可能性があるので、痛みに弱い方は特に注意が必要です。
『痛い=効果がある』と思われがちですが、この場合の痛みは脱毛効果と関係ありません。 
 

やけどのリスクが高まる

脱毛時の強い痛みは、やけどにつながる可能性があります。
やけどは、レーザーが反応した熱が過剰に皮膚に伝わることが主な原因ですが、日焼けしている場合は、痛みを生じるメカニズムと同様、皮膚の色素にも直接レーザーが反応してしまい、その度合いによってはやけどのリスクを高めることに繋がります。
 

脱毛の効果を高めることができない

当院では、脱毛を行う際、患者さまの毛質・肌質にあわせて脱毛機のパワーを調節しております。
通常、回数を重ねて毛質が細く変化した際にも、脱毛機のパワーを調節しますが、日焼けした肌の状態だと、やけどのリスクが高まるためパワーをあげて照射をすることができません。その結果、日焼けをしていない時と比べて照射パワーの調整を十分に行うことができず、脱毛の効果が最大化できない可能性があります。
 

脱毛期間中は日焼け対策を徹底を

日焼けの原因である紫外線は季節、天候に関係なく放出されており、普段から気を付けていても、知らないうちに日焼けしてしまうことがあります。安全で効果的に脱毛を行うために、脱毛期間中は日頃から外に出る時は日焼け対策することが大切です。
 

日焼け止め(クリーム)

日焼け止めの持続時間は製品によるものの、ほとんどが2時間程度なので、こまめに塗り直す必要があります。また、汗をかいた場合は日焼け止めが落ちている可能性があるので、すぐに塗り直すことが大切です。
 

帽子や日傘、長袖

顔や腕などは日焼けしやすいので帽子や日傘を使い、日が当たらないようにブロックすることで日焼けの対策になります。また、紫外線が直接当たらないように夏場でも薄い長袖を羽織ることも対策の一つになります。
 

日焼けをしてしまったら

もし日焼けをしてしまったら、まずはしっかりと冷やすことをおすすめしています。赤みやほてりが治まってからは、保湿などアフターケアをすることが大切です。
万が一過度な日焼けをした場合は、施術を受けられなくなる可能性がありますのでご注意ください。
当院の場合、日焼け直後や、皮剥けがある場合はリスクの観点から施術をお控えいただいており、肌が正常に戻ってからのご予約をおすすめしております。また、状態によってはご来院後でも施術を行えない可能性があるので、ご了承ください。
 
高い脱毛効果を出すためにも普段からの日焼け対策や保湿を行い、日焼けには十分ご注意ください。


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